iPad miniを待ちながら

ついに発表されたiPad mini5というか2019年版iPad mini。
8インチのサイズにApple Pencil対応です。
いやいや、本当に待ち焦がれましたよ、8インチでアクティブペンに対応した使える製品を。

まあ、すでにVivoTab Note 8を入手して使っていますが、これはアプリの少なさに泣いています。
iPad miniがApple Pencilに対応してくれればと何度思ったことか。
ついにその日がやってくるのですね。
テキスト入力するには10インチのサイズは重いんですよ。
8インチこそベストサイズでしょう。

それで発表直後にアップルストアに250GB Wifi版を注文しているのですが、冷静に考えるとヨドバシで買えばよかったかなとか、ストレージを犠牲にしてもセルラー版にすれば良かっただろうかと後から悩んでいます。
実際64GBではもう限界ですけど、256GBもストレージはいらないんですよね。
256BもPCじゃないのに何するんですか?
ゲームですか?8インチタブレットで?
128GBくらいがちょうど良いんですけど、非常識なストレージ容量を設定するのがアップルですね。
セルラーモデルの無駄に256GBで、10万円近い価格はさすがに高すぎます。
これは噂がある次期iPhoneは最大ストレージ容量のモデルだけに3眼カメラを搭載するというのを本当にやりそうです。
こういう商売は本当に嫌ですね。
アップルを嫌いになりそう。(Macがある以上嫌いになれないけど)

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です