某通販サイトのG7 X Mark2のレビューを覗いてみたら

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例の某レビューサイトの書き込みでの荒らしの件もようやくどうでもよくなってきたので(笑)、そろそろ予定していた某黒船通販サイト最大手のG7 X Mark2レビューに書き込もうかなと思いました。
本当はもし某レビューサイトに有志の方が後ピンの程度をあげてくれていたら、その程度によっては自分もキヤノンから離れなくて済むかも知れないと思いつつ、具体的な情報を元にこの通販サイトに書き込む予定でした。
しかし、今日そこを覗いてみたところ…

なんと!
どなたかが後ピンについて書いてくれているではありませんか!(2016/9/28付)
後ピン以外は賞賛しつつ後ピンについては特に詳しく説明なさってます。
まるで僕が書いたかのような内容ですが、僕ではありません。(笑)

(後ピンについて)「これはこのカメラの仕様らしく…」とあるので、お客様相談センターに直接聞いた可能性も高いですが、もしかすると僕の宣伝活動がついに身を結んだのかも知れないとも思ってしまいます。
今までG7 Xシリーズの後ピン問題についてネットで他のユーザーが問題にしているケースを見つけられず、孤独と「もしかして仕様だというのはキヤノンに騙されているのではないか?」という疑いを感じていたのですが、ようやく他のユーザーの証言を得られてこれまでの活動が報われた気持ちです。

そして、また某レビューサイトで質問した時にはMark2ユーザーからの反応は皆無で、妙な粘着質の非ユーザーに異常に絡まれただけで終わってしまいましたが、Mark2の後ピン程度の情報も得られました。
このレビューで書かれている後ピン1cmというのはG7 X初代において(粘着質非ユーザーが数字だけを取り上げて拘るように)固定的な数値ではなく焦点距離によって多少変わってきますが、このMark2ユーザーの方も僕と同様の印象を受けていると感じましたので、やはり「G7 Xより軽微」とは言ってもあまり変わらなさそうですね。

あとはG9 Xのレビュー欄への書き込みですが、どうしようかとちょっと迷います。
なんだか購入予定者のためにMark2のレビューに後ピン情報を掲載した方がいらっしゃったというだけで、少し気が抜けてしまったようです。(笑)
本当ならG5 Xだってキヤノンに直接聞いていませんが同じはずなので、やはり注意喚起した方が良いでしょうし、某レビューサイトだけでなく、この通販サイト最大手のG7 X初代のレビュー欄にも改めて載せた方が良いですよね。
なので、まだまだ仕事は残っているのですが、とりあえず今日のところは余韻に浸って明日以降考えたいと思います。

しかし、これでどうやら使命を果たしたこのブログも役目を終えられそうですね。

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